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2005年08月15日

わたしのあいどる。

「Enjoy」の精神と「愛はパワーだよ」の言葉を噛み締めた新潟。
彼らと向き合う上で一番必要なのは良席でも目立つうちわでも
身形服装などでもなく結局はこういうメンタル面なんだよね。
新潟で櫻井さんにそれをもう一度教えてもらって帰ってきました。
同時に彼が居る限り彼のファンを辞められない呪いを掛けられたさ。
この夏一番の思い出の最終地点がここになってしまわぬように、
(新潟が嫌とかではなくコレで満足しないようにという意味で)
後半ももっともっとEnjoyしていきたいわけです。

投稿者 azu : 11:18 | コメント (2) | トラックバック

2005年07月20日

伍参市。 最終話。

くぅぅぅぅぅぅそうきたか!
魚肉ソーセージそうきたか!
ジュン君が導き出した自己そうきたか!

第一話開始から展開を想像し続けてきたわけですが
とりあえず私の脳内はことごとく裏切られまくりでした。
私のような凡人の脳内を遥か超えた所にストーリーはあった。
まじで面白かった。

高岡蒼佑!
「テレビが久々に面白いと思えた」とか何だその発言。
カッコよすぎるやんけ。
痺れるやんけ。
1982年生まれ撤回しろ。

櫻井翔!
まずあやまっとく。
正直すまんかった。
第一話始まった時に
新たな一面見れると思ったのに肩透かしだった
って言ったのこの場をもって撤回するわ。
進化した櫻井翔をまざまざと見せ付けられたわ。
目から鱗っていうよりは顔面ガツンッて殴られて目玉飛び出た。
第四話の演技最高だった!
終盤の怒涛の衝撃ったら無かった、ほんと!
よ、このテンパリパニック俳優!
色んな意味でため息しか出てこないよ。
いつの間にかあんな演技ができる俳優さんになったんだね。
凡人脳内を遥か超えているのは彼もまた同様でした。

良い作品に出会えたと思うわけです。
誰かと繋がってるのを感じられて良かったよジュン君。

投稿者 azu : 12:49 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月19日

チーム渋谷は私の原点

私今日頑張ってる。

孫ロケに関連して質問を頂きました。
メールアドレスを頂いてなかったので
大変お恥かしながらワールドワイドウェブでのお返事とさせて下さい。
その他の件は今日明日中にメールちゃんを出しますね。



櫻井氏は元後輩現同僚のM本さんが苦手(?)なのはわかるのですが、
なんであそこまで態度が硬いのでしょうか。素朴な疑問です。


というなんとも素朴かつ真面目なご質問を頂きました。
ですのでわたくしもこの際真面目に考えてみました。
しかし私はご本人達ではないのであくまで「見解」ということでひとつ。
見解というか妄想やも。

個人的にですけど……
S井さんとM本さんの関係は昔とそれほど変わってないと思ってます。
変わった状況があるとすればあの頃と違い、
S井さんがM本さんから飽きられてしまったもとい
M本さんが大人になられたというだけの話だと思っています。

先週の孫ロケはなんかとても良かったとおもうのです。
なぜなら2人の関係の「リアルでナイツな部分」が垣間見れたと思うから。
M本さんにさっさと電話切られて
「もしもし、もしもし…?」と寂しそうに連呼するS井さんが
娘から用件だけの電話が掛かってきたパパみたいで
激しく微笑ましいなあと思ったのは私だけでしょうか?

きっとS井さんはM本さんの事を
今も昔も変わらず内心弟のように可愛がっていると思うのです。
(なんつったってチーム渋谷、思い入れはかなりなはず。)
しかしそのM本さんが素敵な大人になった今、
彼に対して仕事上一体どう接すればベストなのか
それを未だに見極められない父親母親状態なのだと理解してます。
おっしゃるとおり本当に単にS井さんが不器用なだけだと。

しかし私はそんな不器用なS井さんが世界一愛しいです。
(そんな無駄アピールはいらない)

時は遡り2001年。
浮かれたチーム渋谷は伝説のペア曲で「2人乗りのロケット」に乗り
2人だけで未来へとすっ飛んで行ってしまったがために
嵐ファン全体から「お前ら酷いよな」と非難を受けたこともありました。

しかし4年後の今「5人で嵐」と口を揃えて言えることが宇宙一素晴らしい。
今ならきっと「5人乗りのロケット」だと言ってくれると思えるこの現実。
それこそが最も重要だと思うの。

以上私が勝手に思ってることでした。

※実際のところはサクちゃんがマツモのこと超好きで、
小学生みたいに好きな子にだけ意地悪しちゃってるの、
とかだったらゴメンね(クスクス
 

投稿者 azu : 23:35 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月13日

伍参市。第三話。

■伍参市。第三話。

時子さんの謎の行動が、伏線が、気になりまくりの第三話。
このまま一体どんなエンディングに向かっていくのですか!
本当にただの「いち視聴者」として見ている自分が居ました。
櫻井さんの後髪とか顔が可愛いとか正直もうどーでもいいワ。
そんな自分が居ました。
それくらい話の内容が気になって仕方がないということです。
ジュン君は最後に誰かと繋がってることを実感できるのかしら。


■大野智が吸血鬼の沖田総司ですって奥さん。

朝から食らいついてしまった話題です。
とりあえず午前中に早速「一般頑張って増やしますか」会議を行いました。
(よ、さすが給料どろぼう!)
こんな所だけ瞬発力があるのがザ・おたく。
その前に相葉舞台ですが昨日の演技者での燕一般告知、
相葉さんが来ていたオベベがエクセレントでした。
ところでお前はどうなんだ櫻井。

投稿者 azu : 16:14 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月08日

お仕事用フェイス

最寄駅に櫻井さんの夏期講習看板が鎮座されています。
顔を斜めに構えて親指を突き出しているアレです。
毎朝 「あんた、漫画みたいやな」 と
心の中でオカン突込みしつつ通勤させて貰ってます。
文明の利器という名の画像処理ソフトで
小綺麗にしてもらっている櫻井さんの顔は本当に「漫画みたい」です。
髭テラアオスな彼があそこまで漫画顔になれるなんて正直凄いです。
まあぶっちゃけ、顔は元々可愛いんですけどね。
顔「だけ」はかなり可愛いんですけどね。
(※あ、できるだけ首周りは見ないようにしてもらえます?)

投稿者 azu : 15:15 | コメント (4) | トラックバック

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