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2005年03月22日
俺のピョイントキャードッ!
連休中にやっと荒神を見てきましたです。
頬を赤らめてこっそり告白するならば、
森田剛は私の「永久不滅の憧れ」なのです。
(二宮和也にとっての原辰徳)
そんな剛君の初舞台をひと言で言うと…
めちゃめちゃ面白いそして森田剛適役!
涙有り笑い有りそしてハッピーエンドな2時間チョイ。
1回目も2回目もあっと言う間に終わってしまいました。
剛君の動きのキレの良さが同世代だとは思えなかったり。
山口さやか嬢の演技が凄くチャーミングで惚れたり。
共演者もこれまたとても豪華なわけですが、
その中で私の視線を釘付けにしたのは
既に知っている誰でもなく見知らぬ1人の男性…
ただ1つ彼を形容できるとすれば「チャーリー浜似」
チャーリー浜。
ひさしぶりに呼び起こされた私の中の遠い記憶。
彼を一目みてから私の脳内は「ごめんくさい」の無限連鎖。
ねえ「ごめんくさい」っていつ言ってくれるの?ドキドキ(乙女)
優しいちよたんが彼はチャーリー浜ではなくて、
「粟根さん」という新感線の役者さんだと教えてくれました。
そうなんですか!それはそれは失礼をしました!
(それはそれでチャーリー浜に失礼)
2日目(21日公演)はそのチャーリー粟根さんが
「ただの眼鏡」なのか「鼻眼鏡」なのかを見極めるために
ヒサシブリに双眼鏡まで持参してしまった次第です。
ただの眼鏡でした。
生田斗真と張れる程のナチュラル鼻眼鏡っぷり。
今週もう1回見た勢いでうっかり惚れてしまいそうです。
投稿者 azu : 2005年03月22日 20:38
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