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2005年06月02日

次回はキャナメドラマに挑戦

打ち合わせ→戻ってエントリーを繰り返してます。

■ミンテレ
すっかり忘れてた。

■anego

実は初めて見ました、ぽ。
前から周りに勧められてたんだけどね、「絶対共感できるよ」と。
でも残念ながら全く共感できなかったです。
だって私は……
家に帰ってもあんな破壊的に素敵な男子が
無防備な寝姿晒して待ってたりしねーから!!

なんだよあのドリーミングドラマ!
世間のOLに無駄な夢見させるなっつの!
うっかり21:00なんて時間に家に着いた日に、
「家にいても何もすることないし誰か掴まえて飲みいこっかな~」
「でも今からじゃ誰も掴まらないし仕方ないからTV見るか~」
と思っている今ココにあるコノ現実ッッ!これが現実ッッ!
そういう意味では有給を持て余すanegoには共感できたのか。
それよりも何よりも
ともさかりえ演じる「いかにもセレブな若妻」と
「anego」の対比描写に女のエグい心理をバシバシ感じたね。
セレブな若妻を「めっちゃ嫌な女」風に描写してるこの神経。
かなり背中に悪寒なんですけど。
原作・林真理子/脚本女性/プロデューサー女性
うわ女ってコワ…ッ。
そう思いましたこのドラマ。
怖いからもう見ないと思う。
仁君はもちろん素敵だった。
素敵だったけど引き続きちょっと化粧が濃い。
すっぴん萌え素材なだけに残念。

※その昔、転がり込んできた犬系年下男に
痛い目にあった自分は忘却と言う名の宇宙に置いてきた…

投稿者 azu : 2005年06月02日 19:56

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