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2007年09月17日

C1000(2)

ソロコン以来のスタンディングライブに興奮ー!
ノーうちわにタオルってスタイルはやっぱイイー!
なぜか自分達の周りは「なんで?」ってくらいスッキスキで
視界も良好&スペースもあったのでブチ上がりました。
相葉級に汗だくになったのでC1000タオルが有難かったです。
ありがとうハウスウェルネスフーズさん。

長いです。

順番は逆なんですが
まずはイベントに寄せられた嵐への質問
の回答コーナーより。

■マイブームはナンデスカ?

松 「はい!俺あります!」
櫻 「松本くん、なんですか?」
松 「最近マイスプーンとマイフォークとマイ箸を持ち歩いてます」
櫻 「おお。」
二 「エコですね。」

松本さんらしいマイブームですね。

相 「最近のマイブームは漫画喫茶です。」
櫻 「行ってるの?」
相 「最近結構行ってます」
二 「あの人家じゃ台詞が覚えられないんだって」
相 「家だと集中できないの」
相 「だから漫画喫茶行って台本を読んでるの」
相 「最近の漫画喫茶ってすごいんだよ!」
相 「個室でパソコンとかDVDとか置いてあるの!」
相 「そんで外に出たらシャワーあがりのおっさんとかが…」
櫻 「えーーーw!シャワーあんの?」
松 「そう、なんかナイトパックとかが超やすいんだよね?」

ってやけに詳しい潤たん。
ニュースをちゃんと見てるということでしょうか?
(ナイトパック利用してたらやだ)

大 「漫画は読まないの?」
相 「合間に読むよ」
二 「最近のおすすめの漫画はなんですか?」
相 「○○○○っていうやつ」(←ごめんなさい忘れてもた…
相 「あと"ろくでな"とか読んでる」
松 「え?ちょっと待って?ろくでなしブルースのこと"ろくでな"って言うの?」
相 「え?言わない?」
松 「言わないよw」
相 「千葉では言うよ

千葉のみなさん、本当ですか?

■メンバーの口癖がうつったことはありますか?

二 「口癖ありますか?」
松 「んー…」
櫻 「あ、大野君よく"普通になんとか"って言うじゃん?」
大 「言うね」
櫻 「コンサートの挨拶で"普通に楽しかった"とか」
松 「そのさー、その"普通に"っていうのはさー」
松 「"すごく"とか"めちゃくちゃ"とかとは違う意味なんだよね?」
松 「また別の意味なんだよね?」
松 「普通なの?普通の普通って意味とは違うの?」

そして潤たんの質問攻めは続く。
相変わらず変なところに食いついてんなw

相 「しょーちゃん"おまえしねよ!"ってよく言うよね」(←酷い口癖
櫻 「最近いわないよ」
松 「"間違いない"も言うよね」
櫻 「あー、それも最近言わないかな」

二 「あと人がモノ食ってる時に"一口頂戴!"とか言うやついるよね」
相 「この人!w」(櫻井さんを指す)
大 「この人!w」(櫻井さんを指す)
大 「この人は"スープひとくち頂戴"って絶対言う!」
二 「あースープだよね。スープw」
大 「で、そのあと”くっそうまい"って言うw」

■早口言葉に挑戦!

質問内容を忘れてしまった…
「みなさんは滑舌に自信がありますか?」とか
そんな感じの舌に関する質問。
とりあえず早口言葉で対決しますか?的な流れで。

■お題 新春シャンソンショー

相 「櫻井君はキャスターやってますからねえ」
櫻 「あ、俺、普通に噛んでっから。

そない言い切られても。
キャスター頼むよ。

そして、それぞれに練習を始めるメンバー

大 「新春サンションソー、新春サンションソー、新春サンションソー…」

覚える言葉からすでに間違えているよwww
しっかりキャプテン!www
あまりのキャピテンの言えてなさっぷりに
バラエティの申し子(相葉)は大野さんと順番を交代。
大野さんをオチに持ってくる作戦。

二宮さんクリア(この子は何でも出来る子だ)
松本さんnotクリア(一生懸命言ってるのが可愛い)
そしていわくのキャスター。

櫻 「新春さ…」

そ、そ、そ、そこで噛むかーーーーーー!!!

まさかの早期終了。
その後の相葉さんもnotクリア(惜しかった)
そしてオオトリキャピテン。

大 「新春サンションソー、新春サンションソー!」

やっぱりwwwww

■お題 庭には二羽、裏庭には二羽鶏がいる

やっぱり各々練習を始めるメンバー。

二 「庭には二羽」(両手を横に移動。たぶん庭の二羽。)
二 「裏庭には二羽」(両手を横に移動。たぶん裏庭の二羽。)
二 「場景を思い浮かべなきゃ」

賢い子の覚え方は現実的です。

大 「にわにわにわうらにわにわにわにわにわ…」

一方、音だけに頼るノープラン記憶方式なキャプテン。

先ほどと同じ順番でチャレンジ。
1問目をクリアしたプレッシャーからか
場景記憶方式をしつこいまでに繰り返している和君。
集中して両手を繰り返し横移動、横移動。

そんな和君の顔をまじまじと見つめて
本日絶好調すぎる潤たんがヒトコト。

松 大丈夫?四羽だよ?(手は顔の前で4)

って全部で何羽いるかは問題になってないーーー!www
そんな情報はいらねええええーーー!www

こっそり伝えた風だったので誰も拾ってなかったけど
この発言がツボりすぎて泣くまで笑いました。
冗談抜きで涙が出てきた。
ほんと潤たんは変なところが可愛すぎて嫌だ。

■C1000のCMを作ろうのコーナー!

毎年恒例でされているコーナーのようですね。

(1)班分け

楽屋でくつろぐ嵐ちゃんたち。
いつものジャージ3人集といつものバスローブ2人集。
昨年の個人戦が辛かったから今年はグループ戦で行こう!と。

二 「どうやって分かれる?」
二 「ジャージ組とバスローブ組で分かれる?」

二宮さん、それはちょいと酷では?w
結局アミダで決める嵐ちゃんたち。
この下りもgdgdくだらない感じで
そこはかとない嵐クオリティ臭が漂っていました。
結果、A相葉大野櫻井チーム(キャプテン櫻井)と
B二宮松本(キャプテン二宮)に分かれる。

松 「なんか負ける気がしないんですけど。」
二 「まー負ける気はしないよね
二 「そっちにパーマがいる時点で。」

パーマ(相葉)ちょっと凹む。

櫻 「おし、じゃ、お前ら意気込んでいくぞ?」(←キャプテンだから偉そう
櫻 「せーの!」
(3人同時に)
櫻 「頑張るぞ」
大 「頑張るぞ」
相 「意気込むぞ」
相 「あ、あ、あれ??意気込むんじゃないの?」
櫻 「じゃあもう1回意気込んでいくぞ?」
櫻 「せーの!」
(3人同時に)
櫻 「意気込むぞ」
大 「意気込むぞ」
相 「頑張るぞ」

パーマ…、
先行きがとても不安。

相 「この人(櫻井)なんにもして無かったよ」
大 「めし食ってた」
相 「こっちは内容打ち合わせしてんのにさ」
櫻 「俺、キャプテンだから」
二 「細かいことは下っ端がやっとけ、とw」
櫻 「そう」
櫻 「まあ一歩引いた感じが俺のキャプテン像だから
二 「キャプテンってもっと率先しないの?」
櫻 「いろんなキャプテン像があるだろ?」

一歩引いたキャプテン、どっかで聞いたような。

(2)そんなAチームのCM上映

櫻 「えーびーしーせん♪えーびーしーせん♪何つくろー?何つくろー?」
大 「こっちが"しー"で♪」(レモンがC型に並べてある)
相 「こっちが"せん"で♪」(お線香に火をつけている)
櫻 「しーい、せん♪」
大 「コレ!」
相 「しーい、せん♪」(拝んでいる)
大 「コレ!」
櫻 「…って縁起でもないわ!

櫻 「えーびーしーせん♪えーびーしーせん♪何つくろー?何つくろー?」
大 「こっちが"しー"で♪」(人差し指を口の前に持って行き"シー!")
相 「こっちが"せん"で♪」(大野が相葉の額中央にマジックでホクロを書く)
櫻 「しーい、せん♪」
大 「昌夫!
相 「しーい、せん♪」
大 「昌夫!

櫻 「えーびーしーせん♪えーびーしーせん♪何つくろー?何つくろー?」
櫻 「何つくろー?何つくろー?何つくろー?何つくろー?」
大 「こっちが"しー"で♪」(1階下のフロアに"C"の人文字withMAD)
相 「こっちが"せん"で♪」(その横に"10"の人文字withMAD)
大 「しーい、せん♪」
相 「しーい、せん♪」
櫻 「おい、それじゃゼロがたんねーだろ!?」
櫻 「それじゃ"しーてん"だろ!?」
全 「……しー!てんだらー!
(ここで10$bySMAP様が流れ、踊り始める人文字班)
櫻 「しーてん☆」

上映終了。

二 「ひどいね。」
松 「C1000じゃなくてC10だもんね」
二 「おまけに商品1回も出てきてないし」
大 「レモンの横にさりげなく置いておいた」
二 「さりげなくじゃねーよ、メイン商品だろーが!」
二 「だいたいC10てなんだよ!」
相 「しー、てんだらーですよ!」(←自信満々)
二 「最悪それは良いとしても最後も締めもしーてんはないだろ」
(その後数分に渡り和君のお叱りは続く)
櫻 「なんでそんなに怒られなきゃなんないのぉぉぉぉぉ?」
相 「でもそのツッコミかた良いね、新しいw」
相 「メモっといたほうがいいよ☆」

わたしがスポンサーだったら和くんのお説教に
頷いていると思いますよ。
(面白かったけどね)

(3)Bチーム上映

二 「じゃあこっちの上映はじめようか」
松 舞台袖にはけて行く
二 「ま、全然まとまりありませんけど…」
櫻 「でもあなたそっちのキャプテンだから」
二 「そう!俺がキャプテンだからもう始める!」
松 戻ってくる
松 「おう、ど-した?
二 「あ、よろしくおねがいします!」(礼)
櫻 「え?あなたキャプテンでは?w」
二 「キャプテンにもいろんなキャプテン像があるってさっき言ってただろ」

そして上映。

二 「おはよーございます」
松 「おはよーございます」

青赤白キャップ+めがね+ジャージの二宮さん。
ピンクキャップ+Tシャツ+ジャージ?の松本さん。
寝起きどっきりです。
にのみあの見た目がアラレちゃんです、んちゃー!
そんなVTRを見ながら潤たんがヒトコト。

松 「おれ、これテンション最悪だった」
櫻 「顔みればわかるよw」

Aチームの寝室に突入。
仲良く川の字に布団を引いて寝ている3人。
どれくらい嵐がC1000を愛しているかを見てみたいです、
と言いながらC1000を3人のそばに置いて行く潤たん。

松 「はい、相葉さん、しーせん☆」
松 「はい、リーダー、しーせん☆」
松 「…」

櫻井さんのところに向かおうとするも
一旦二宮のところに戻ってきて胸のうちを伝える。

松 「コエェー

潤たんは一体翔さんの何をそんなにビビってるの?www
置きに行くときもビクビクビクつきながら無言で置いてくる。
無事セッティングが完了したところで
ラジカセから大音量の「Oh yeah!」

松 「飛べーーーーーー☆」
二 「……。」
二 「だ、誰も起きません。」
二 「あ!でも見て?しょーさんの手がCになってる!

腕を頭上でCの字にして寝ている翔さん。
ミラクル。

相 「お前らまじうるさいよお…」

とりま相葉さんを起こしてC1000を飲ませる。
寝起きのまさきがやけに色っぽい。
かなりの量をいっきに飲んでゲポっとなる。
次にリーダーを無理やり起こす。

大 「…暑。
二 「ふはははは」
松 「おはようございます」
大 「暑ちいなあ」(寝ぼけている)
松 「これ飲んでこれ飲んで」
大 (結構飲む)
大 「…めっちゃうまい
二 「あははははは」

そして一向に起きる気配のない櫻井さん

二 「お、おはようございます」
櫻 「ん」(寝てるまま)
二 「おはようございます」
櫻 「うっす」(寝てるまま)
二 「お、ご機嫌じゃないすか」(←どこが!???
櫻 布団をかぶって拒絶
二 「櫻井さんが全然起きないんですけど」
大 「んー寝かせてやれば?

リーダーの男前なヒトコトにより、
翔さんがまだ寝ているまま「大成功☆」となりました。

■そして罰ゲーム

お客さんの拍手の数で決めようということで
会場のみなさんに拍手してもらう。
Bチームの勝ち。
予想どおりと言えば予想どおりだけど。
末っ子には勝てない兄さんズ。

二 「じゃあ負けたチームは罰ゲームやってください」
櫻 「これ1人じゃきついよ?3人でやろ?」
相 「そーする?3人でやっちゃう?」
大 「何するの?」(そして3人でひっついて相談)

末っ子は末っ子でなにやらこそこそ話。

二 「そういえば櫻井さん何にもやってませんよね」
松 「こっちで決めました!」
松 「翔さんにバク転をやってもらいます!
櫻 「えーーーーーーーーーーーッ??」
櫻 「ちょ、おま、それはまじで無理だって!」
櫻 「なんで俺がTake me~のバックから外されたか知ってるだろ!」(←ワロス
相 「補助すーるーかーら!補助!」
相 「俺、補助のプロフェッショナルだから!
二 「何だ、それw」

抵抗している間に4人に取り囲まれる櫻井さん。
マイクをとりあげられ準備をさせられる。

松 「ブリッジできる?」
櫻 「できない!」(即答)
松 「ネックレスも外したほうがいいよ。歯に当たると危ない。」
相 「どこでやる?横向きがいい?縦向きがいい?」
客 「横-!」
大 「じゃあ、ここでやれば?」(上段の狭いスペースを指す)
二 「そこは上級者でも難しいって…」
松 「角とかで頭打つからww
相 「台宙は?台宙?」
櫻 「はーーー?そんなのやったことねーぞ!未知の領域だぞ!」

結局一番下の広いスペースで横向きにやることになる。

松 「どーですか?いけますか?」(ものっそ笑顔でマイクを向ける)
櫻 「これマジでやばいって…」
櫻 「おい!補助!立て立て!」
相 「立ったらしょーちゃん見えなくなっちゃうでしょ?」
櫻 「いいから立って?」(切実)
松 「しょーさん、とりあえず手つくか頭つくかしてね?」(←さりげに鬼)
櫻 「おい、ほんと、これ…」
松 「もお、早くしろよおおおおおおおw

潤たんは他人事だと思って嬉々としすぎw
潤たんだってできないじゃんw
こわいようマジで怪我だけはしないで翔さん!と思わず乙女ポーズ。

松 「しょーさん自分のカウントじゃ行けないと思うから」
松 「こっちでカウントするよ?」(←強引)
客 「ごー、よん、さん、にー、いち!」

バク転というよりは「回してもらった」感じ95%ですが
なんとか無事に成功!よかったマジで!

櫻 「あと8年はナイな。

じゃあまた8年後に見せてください。
宜しくお願いします。

投稿者 azu : 2007年09月17日 14:13

コメント

azuさんはじめまして。こんにちわ。
いつも楽しく拝見させていただいてます。

私も昨日C1000イベ1回目に参加してきました!
azuさんのレポ読んでいろいろと思い出して、
なんだか、嬉しくなってしまったのでコメントさせていただきました。


相葉さんがはまってるマンガは、
確か、「ウダウダやってるヒマはねぇ」だったかと思います!
ちなみに…さっき調べてみたのですが、
マンガ好きの中では『うだひま』と略すらしいです(笑)

翔さんの「回してもらった」感じ95%の(笑)バク転も
成功するまではヒヤヒヤでしたが、
終わったらなぜか私が達成感に満ち溢れてしまいました。
Aブロで見ることができたのですが、
相葉さんに「足回して!」っとマイク無しで注文をつけていたのが、印象的でした。

次回は潤君のバク転が…みたいですね!!(その前にキレられそうですが…)

投稿者 優音 : 2007年09月17日 16:50

azuさんこんにちは☆

C1000のイベント当たったんですね!
羨ましい限りです☆
私は飲んでも飲んでも当たらない!
しかも空きビンの処理が大変でした・・・

azuさんの臨場感溢れるレポは読みながら
笑ってしまいました☆
寝ていてもミラクルを起こす!
相変わらず面白い翔ちゃんが最高でした!

翔ちゃんのバク転・・・見たかったです!!!

投稿者 namiko : 2007年09月18日 12:34

★>優音さん

はじめまして。
C1000の同じ回に参加されてたのですね。
相葉さんがはまっている漫画…そう!それですッ!
思い出しました!
うだひまって言うんですね☆
友達と「う~ん"今やらなくていつやるの?"的な感じじゃなかった?」と言って
色んなパターンで捻り出していたんですがw
思い出せてすっきりしました。
ありがとうございます。
それにしても「足回して」って!!www
最早自分で回ってないですよねソレ。
回されてる感98%ってところでしょうか?

★>namikoさん

私も昨年までただのシール収集家で
応募さえしていなかったのですが、
今年ははりきって応募したんですよ!!!
でも当たったのは私ではなくてお友達です(ズコー)
私はnamikoさん同様飲んでも飲んでも当たらない感じで。
人に頼りっきりな感じで行って来ました。
イベントでも翔さんは絶好調でしたよ!
せっかくのバク転なので記念に映像化してほしいですねw

投稿者 azu : 2007年09月18日 20:58

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