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2008年07月07日

序章

いやはや正におつかれサミット!

長年の時を経てこんなにもこの台詞が
ハマるシュチュエーションが生まれるとは思いませんでした。
きっと生み出した本人である相葉さんさえ思ってないに違いない。
(というかそんな事を言った事も覚えてないに違いない)

常にサミット進行だった札幌から帰宅し、
本日都庁に赴いたらこちらはこちらで厳戒サミット仕様でした。
荷物検査受けてコンサートデジャブ。
金属探知機通って空港デジャブ。
いつまでサミットに追いかけられるんだろう私。
朝からプチブルー入った…ってこんな話をしたいんじゃない。

例年よりアッサリめに、
そしてまだ7月前半だというのに夏は終わって行きました。
正直寂しさはあります。

でも小さな会場には小さな会場のよさがあり、
大きな会場には大きな会場のよさがある。

新しいファンの人もたくさんたくさん来場して
認めざるを得ない嵐の良さ(@松本様)に直接触れて、
もっともっともっと大きな輪になっていく。
10周年を迎えるにあたって最高に美しいストーリーだと思います。

どこ行っても同じ顔ぶれですね、の
ぬるま湯に浸かっていて良い時期もあったと思うけど、
そうじゃない瞬間も訪れるはずで…、
今まさにその瞬間だという実感が持てた5大ドームツアーでした。

何が変わっても、
何も変わらない嵐、
それも言葉を目にするだけではなく体感できたのが良かったです。
それさえ分かればあとはついて行くのみ。

次は国立で何をどうやらかしてくれるやら。
わくわくですね。

投稿者 azu : 2008年07月07日 19:12

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