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2008年08月18日
早くも秋の気配が
夏休みを至極ノスタルジックな感じで過ごしました。
稼業がない夏もなんだか滋味深くて良いなと思います。
来年の夏は血を見る予感なのでのんびり出来る時に
可能な限りのんびり現世を生きたいな、と。
今年は外苑の花火も見たし地元の花火も見たし、
多摩川の花火も見たし「夏を満喫できた」という感じがします。
連休最後の締めに見せてもらったにうすさんのDVDには
ひどい秋葉とひどい昭和が映っていたような気がします。
そしてMusic Loversは煌めきの(忘却の)彼方でした……。
ノスタルジックな夏ゆえ致し方ない。
そろそろ秋物と秋の過ごし方について腰を据えて考えたい盆明け。
嗚呼さんま食べたい。
投稿者 azu : 2008年08月18日 20:01
